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慶應日記@はてな

慶應義塾大学・通信教育課程・法学部・乙類・70期・学士入学の学習記録・復習ノートなどなど

山口厚(2015):刑法 第3版




 

<章立て>※総論部分のみ抜粋

第2編 総 論   

第1章 犯罪論の体系

第2章 構成要件該当性

第3章 違法性

第4章 責 任

第5章 未遂犯

第6章 共 犯

第7章 罪 数

第8章 刑法の適用範囲

第9章 刑罰論

 

 

第1章 犯罪論の体系

第2章 構成要件該当性

第一節 意義

違法行為類型 構成要件的故意 構成要件的過失 構成要件要素

第二節 主体

1.自然人

2.法人

両罰規定 過失推定説

第三節 行為及び結果

1. 行為

2. 結果

(1)構成要件的結果

法益侵害 危胎化行為 結果犯 挙動犯 構成要件的結果 行為客体(の侵害) 保護客体(の侵害) 侵害犯 危険犯 具体的危険犯 抽象的危険犯

(2)結果の発生と犯罪の終了

即成犯 継続犯 状態犯

 

 

第3章 違法性

第4章 責 任

第5章 未遂犯

第6章 共 犯

第7章 罪 数

第8章 刑法の適用範囲

第9章 刑罰論